Susie Q 今回の曲は、1957年デイル・ホーキンスが唄う『Susie Q』。印象的なリフのギターを弾くのはジェームズ・バートン。オリジナルとストーンズとCCRで。おまけでサニー・ボーイ・ウィリアムソンとリリアン・ハーディン・アームストロングも一緒に。 2021.10.22 Original&Coverローリング・ストーンズがカヴァーした曲
Under the Boardwalk 今回はストーンズのUS2ndアルバム『12×5』でカヴァーされている曲。ドリフターズがオリジナルの『Under the Boardwalk』。オリジナルとストーンズのカヴァーに、トム・トム・クラブの3曲。他にも多数あるけどどうも惹かれない。 2021.10.21 Original&Coverローリング・ストーンズがカヴァーした曲
Time is on My Side 今回の曲は『Time is on My Side』。そもそものオリジナルはトロンボーン奏者のカイ・ウィンディングのインスト曲。ジャニス・ジョプリンのカヴァーした曲でお馴染みのノーマン・ミード=ジョーダン・"ジェリー"・ラゴヴォイの作品だね。 2021.10.20 Original&Coverローリング・ストーンズがカヴァーした曲
Around and Around ストーンズが2ndEP『Five by Five』でカヴァーした曲の最後を飾るのは、ライヴでも良く演っていたチャック・ベリーの『Around and Around』。ストーンズのカヴァー3ヴァージョンとデヴィッド・ボウイとアニマルズのもね。 2021.10.19 Original&Coverローリング・ストーンズがカヴァーした曲
Confessin’ The Blues ローリング・ストーンズがカヴァーしたモトうたを集めたCD『Rolling Stone Classics』。11曲目はリトル・ウォルター『Confessin’ The Blues』。カヴァーはこれが基なんだけどオリジナルはジェイ・マクシャン。 2021.10.18 Original&Coverローリング・ストーンズがカヴァーした曲
If You Need Me ストーンズが2枚目のEP『Five by Five』でカヴァーしている曲、今回は1曲目の『If You Need Me』。ウィルソン・ピケットのオリジナル、ストーンズのカヴァー2ヴァージョン。オリジナルよりも売れたソロモン・バークのものを。 2021.10.17 Original&Coverローリング・ストーンズがカヴァーした曲
It’s All Over Now 今回はヴァレンティノス1964年のヒット曲であり、ストーンズ初の全英1位の曲『It's All Over Now』。オリジナルとストーンズのカヴァー2ヴァージョンと、ちょっと面白いダーティー・ダズン・ブラス・バンドとライ・クーダーのものも。 2021.10.16 Original&Coverローリング・ストーンズがカヴァーした曲
Walking The Dog 今回はストーンズが1stアルバムでカヴァーした最後の曲、ルーファス・トーマスがオリジナルの『Walking The Dog』。もちろんオリジナルとストーンズのカヴァー2ヴァージョン。それにエアロスミスと、サンディ・ショーも一緒に聴こう。 2021.10.15 Original&Coverローリング・ストーンズがカヴァーした曲
You Can Make It If You Try ストーンズが1stアルバムでカヴァーした曲、8曲目は『You Can Make It If You Try』。ジーン・アリスンの唄っているものがオリジナル。曲をつくったのはテッド・ジャレットだね。ソロモン・バーグがストーンズ参考のものかも。 2021.10.14 Original&Coverローリング・ストーンズがカヴァーした曲
Can I Get a Witness ストーンズ1stアルバム『The Rolling Stones』でカヴァーした曲、今回はマーヴィン・ゲイ『Can I Get a Witness』。オリジナル、ストーンズ、スプリームス、バーバラ・ランドルフとダスティ・スプリングフィールド。 2021.10.13 Original&Coverローリング・ストーンズがカヴァーした曲