ブラームス:ピアノ三重奏曲第1番 ロ短調 作品8

村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』82曲目は、ブラームス:ピアノ三重奏曲第1番ロ短調作品8。スターン/カザルス/ヘス、シェリング/フルニエ/ルービンシュタイン、カントロフ/ミュレール/ルヴィエの組み合わせによる3枚のレコ―ド。

シューマン:チェロ協奏曲 イ短調 作品129

シューマン:チェロ協奏曲 イ短調 作品129

From Confessin’ The Blues

ストーンズが厳選したブルースが、これでもかという具合に42曲も並んでいる素晴らしいコンピ・アルバム『Confessin’ The Blues』。既にストーンズがカヴァーした曲として、出てきているものも多いんだけれどそれ以外の12曲をお届け。

チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23

村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』80曲目は、チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23。ここでは、アシュケナージ/マゼール、オグドン/バルビローリ、クライバーン/コンドラシンの3枚のレコードが紹介されている。

Beautiful Delilah

アルバム『On Air』でストーンズがカヴァーしている初登場の曲の最後。チャック・ベリー1958年リリースのシングル『Beautiful Delilah』。オリジナルとストーンズ、そして、キンクスの1stアルバム『Kinks』のカヴァー。

マーラー:交響曲第4番 ト長調

村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』79曲目はマーラー:交響曲第4番 ト長調。ベイヌム/コンセルトヘボウ管、クレツキ/フィルハーモニア管、クレンペラー/フィルハーモニア管、ライナー/シカゴ響、ホーレンシュタイン/ロンドン・フィル。

Ain’t That Loving You Baby

アルバム『On Air』でストーンズがカヴァーしている初登場の曲。今回はジミー・リード。1956年のシングル『Ain’t That Loving You Baby』。オリジナルとストーンズ、エタ・ジェイムズ、クラプトンのカヴァーをお届け。

ヨハン・シュトラウス:歌劇「ジプシー男爵」

村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』78曲目は、ヨハン・シュトラウス:歌劇「ジプシー男爵」。クレメンス・クラウス/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団他、アーサー・フィドラー/ボストン・ポップス管弦楽団、2枚のレコードが登場する。

Fannie Mae

アルバム『On Air』でストーンズがカヴァーしている初登場曲。バスター・ブラウン1959年リリースの シングルのA面。 自作の『Fannie Mae』。 オリジナルとストーンズ。そして、ジャコ・パストリアスの2つのカヴァー・ヴァージョン。

フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調

村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』77曲目。フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調。フランチェスカッティ/カサドシュ、オイストラフ/オボーリン、スターン/ザーキン、ギトリス/アルゲリッチ、ゴールウェイ/マルタ・アルゲリッチで。
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