Original&Cover

Hoo Doo Blues

ストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』でカヴァーした9曲目。 今回はスリム・ハーポらと共にルイジアナ・ブルースの代表格のひとりと言って良いライトニン・スリムが登場する。1958年リリースの『Hoo Doo Blues』。

Hate To See You Go

ストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』でカヴァーした8曲目。今回は4度目のリトル・ウォルター登場。1955年にリリースされた、リトル・ウォルター&ヒズ・ジュークスのシングル『Hate to See You Go』をお届け。

Ride ‘Em On Down

ストーンズが、アルバム『Blue And Lonesome』でカヴァーした7曲目。今回は、エディ・テイラーが1956年にリリースしたシングル、『Ride 'Em On Down』。エディ・テイラーのオリジナルとストーンズのカヴァーをお届け。

Everybody Knows About My Good Thing

ストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』でカヴァーした6曲目はリトル・ジョニー・テイラー1971年のシングル。A面が『Everybody Knows About My Good Thing (Pt. 1)』でB面がPt. 2。

I Gotta Go (I Got to Go)

ストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』で カヴァーした5曲目は、3度目の登場となるリトル・ウォルター1955年のシングルのB面『 I Got to Go』。ストーンズのカヴァーの方は、タイトルが『I Gotta Go』。

All Of Your Love

今回のストーンズがアルバム『Blue And Lonesome』で カヴァーした曲は、マジック・サム1957年のシングルのA面『All Of Your Love』(1967再レコーディング)。オリジナルと再録とストーンズのカヴァーをお届け。

Blue And Lonesome

今回のストーンズがカヴァーした曲は、リトル・ウォルター1965年シングルB面曲、『Blue And Lonesome 』。 オリジナルとストーンズのカヴァーをお届け。リトル・ウォルターのハーモニカはもちろん素晴らしいがミックも負けていない。

Commit A Crime

今回のストーンズがカヴァーした曲はハウリン・ウルフの『Commit A Crime』。1967年レコーディングだけれど1979年のアルバム『Can't Put Me Out (Chicago 1956-72 Volume II)』で登場。

Just Your Fool

今回は2016年リリースのカヴァー・アルバム『Blue & Lonesome』からの1曲。リトル・ウォルター1962年リリースの『Just Your Fool』。 これの元々の曲は1954年にバディ・ジョンソンと彼の楽団がリリースしたもの。

Rock Me, Baby

今回ストーンズがカヴァーした曲はBBキングの『Rock Me, Baby』。オリジナルにストーンズ、BBキングとクラプトン/ジミ・ヘンドリックス/アイク&ティナ・ターナー/オーティス・レディング/ビッグ・ママ・ソーントン/ジョニー・ウィンター。
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